仕事術

仕事ができない人が知るべき3つの間違いとは?先読み能力を鍛えて効率良く仕事を進めよう!

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仕事ができる人とできない人の違いってなんでしょうか?単純な能力の差なのか?考え方が関係しているのか?

実は、社会で働く人のほとんどは、仕事ができない人です。

そもそも仕事ができないことに気づいていない。もし、仕事ができるようになりたければ、仕事ができる人から学ぶべきです。

 

今回は、仕事ができる人とできない人の違い、性格・特徴や考え方について、詳しく解説していきます。

 

 

 

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仕事ができない人の特徴と考え方

まずは、仕事ができない人の特徴と考え方についてみていきましょう。

 

指示待ち人間

完全に待ちを決め込んでいる人。誰かに指示されるまで、自分から動こうとしない人。指示待ち人間は、仕事ができない人の典型です。

これまでの人生で誰かに教えてもらったり、指示されることだけで生きてきたのでしょう。仕事って自分から探すものですよね。社会に出れば、基本は自分で行動を起こさなければいけないのは当然です。甘えていいのは学生までですよ。

 

「何をしていいのかわからない」って言うけれど、それを考えたり、聞き出すのも仕事のうちなんですよ。

お金をもらっている自覚があれば、自分から動く意思があって当然です。そんな当たり前のこともできない人が増えていますよね。若い世代の人がゆとり世代と呼ばれるのも、うなづけます。

使えない部下の特徴とは?部下を育てるための重要なコツと方法

 

同じ失敗を繰り返す

仕事で失敗することはよくあること。もちろん失敗しないに越したことはないですが、1回失敗するのは仕方がない部分もあります。

しかし同じ失敗を繰り返すとなると話は別です。

ミスしたことを自分で振り返っていないという証明のようなもの。一回失敗したことは最善の注意を払って繰り返さないようにしなければ信頼問題につながります。

学習能力がない人間は、仕事を依頼する側の人間からすれば、仕事を割り振りたくないと考えて当然です。失敗続きだとしても異なる失敗で学んで成長しているなら、将来性を期待してまだ許してもらえるでしょう。

同じ失敗を平気でする人間は、仕事ができないやつと思われても仕方がないです。

 

 

人の話を聞かない

人の話を全く聞かない人は、仕事ができない人。

間違えそうなところ指摘しているのに、聞いていないから平気で失敗する。そもそも聞いても理解できていない人も多い。意外と学歴が高い人でも、こういう人っているんですよ。コミュニケーション能力が低すぎるとこうなります。

「なんでこいつここで働いているんだ?誰だよこんなやつ雇ったのは・・・」

こう思った経験がある人も多いんじゃないでしょうか?

 

問題点について考えることができない

仕事とは、問題の連続です。うまくいかないことばかりですが、それを何とかするのが仕事

仕事ができる人というのは、問題なく仕事をこなしていても常に改善できるポイントがないか探しています。

「もっと早く効率の良い仕事をすることができないか?」

仕事で失敗したことについても、反省して何が問題だったのか振り返る。

  • 事前の連絡・準備が足りなかった
  • 提出する前のチェックを怠った
  • 専門知識が足りない

自分を向上させるために、何が問題だったかを考え続けることができる人は、仕事ができる人。

それに比べて仕事が出来ない人は、何も考えません。「失敗しちゃった~」、「難しいな~」という感想だけです。自分が成長しなければ、同じ仕事をしても同じ結果しか残せないでしょう。

 

 

完璧主義者

完璧主義者は仕事が遅い。

仕事が遅いと仕事ができないということになります。必要以上にこだわりすぎるのは、無駄が多い。自分一人でこだわっていることは、仕事においては大抵不要なものです。

 

時間をかければかけるほど、自分の作品のようにこだわりを持ってしまう。

これは通常の仕事としては評価されません。こだわるべきなのは、一部の芸術作品のみです。仕事に必要な要素を見極めることができないと、取捨選択ができずに仕事で無意味なことをしてしまうんです。

そのために仕事が遅くなってしまう。どうでもいい部分の品質が100%だとしても、重要な部分の品質が50%では評価されないのは当然です。

そして、全てを100%にする必要もないということです。

 

いつまでもミスを引きずる

仕事ができない人は、精神的に弱い人が多いですね。1つの小さなミスをいつまでも引きずっているんです。

仕事に失敗はつきものなので、頭を切り替えて引きづらないスキルは必須です。

いちいち止まっていたり、頭の中で考え続けるとパフォーマンスが出るはずもない。失敗した自分に酔っている人もいます。悲劇のヒロイン症候群なんて言われたりもしていますが、こういうタイプは仕事ができません。

 

これは次に失敗したときの保険的な心理でもあります。

失敗して落ち込んでいたから、仕事が遅れた、また失敗したと言い訳ができる。こんな人は周りに迷惑をかけていることを自覚すべきです。1人だけで仕事をしているならまだしも、チームや部署で仕事しているなら誰かがカバーすることにもなりかねません。

 

 

わかったつもりで仕事をする

中途半端な理解で仕事を始めてしまう人。こういうタイプが一番危険です。

わかっていないなら、理解できるまでちゃんと聞いてほしいんですよ。意味のないことをしている時間がもったいないし、それで大きな失敗をされても困るのはこっちです。

理解できていない自分を見せるのが嫌なのか知らないですが、くだらないプライドを持っている人はかなりやっかいです。傍から見ればちゃんと仕事をしているようにも見えるので、なおさら手の施しようがないんです。

何日も経ってから、意味のないことをしていたなんてケースもよくある話です。

 

人をうまく扱えない

上司の立場にいる人間も、仕事ができていない人は多いです。人をまとめる立場になると、直接仕事をする部下ばかりに問題があると目が行きがちです。

しかし、上司もかなり仕事ができていないんです。

スケジュールの問題や、人材の割り当て、事前に伝えておかなければいけない連携の不足。人を扱った経験が少なければできなくて当然。でもそのことを指摘する人がいないので、気づけていない人も多い。

無能な上司の下で働くと、部下がどれだけ能力があっても無意味です。部下を活かせない上司は、仕事ができているように見えて、全くできていない給料泥棒なんです。

バカで無能な上司の特徴と対処方法!どうやってアホな上司をコントロールすればいい?

 

 

時間を意識していない

仕事ができない人は時間を意識していません

特に締め切りや期限がない仕事の場合、何もしなくても時間が来れば仕事が終わるので、仕事の質は問われません。

公務員のような人たちは、全く焦っていないですよね。仕事が終わっていなくても帰宅できる仕事をしている人は、だらけて当然です。余程意識が高くない限り、仕事なんて適当にしかしない。自分が頑張ったところで報われないわけですからね。

やるだけ無駄な環境で頑張れる人は、もっと別の仕事をしているでしょう。

 

だらだらと残業している

時間に関連している話としては、残業も同じです。

頑張ったところで新しい仕事を振られるし、どうせ残業しなければいけないならやる気を出しても意味はないと考えている人。残業代を稼ぐために、あえてゆっくり仕事をしている人。

残業している人は、残業癖がついているんです。

本気を出せば定時までに仕事を終わらせることができるのに、それをしない。「無理に頑張っても給料が増えるわけじゃないし、しんどいだけなら時間がかかってもいいや・・・。」

こんなふうに考えているんです。

絶対に定時で仕事を終わらせて変える方法!無駄な毎日残業から抜け出すための仕事術とは?

 

どうでもいいような世間話をしている

仕事をしながら仕事に関係のない世間話をしている人。

延々とどうでもいい話をしている人っていますよね。仕事に頭を使っているなら、世間話なんてできないはずです。世間話できる=余裕があるということ。

 

仕事ができる人の世間話はほんのわずかで、それも仕事を円滑に進めるためのものに過ぎません。

仕事ができない人の世間話は、暇だから話したいだけ。どうせ頑張っても給料も労働時間も変わらないから、手抜きでやる気もないし退屈なんです。これが周りの人からすると迷惑なんですよね。

こっちは集中したいのに、雑音がうるさくて邪魔でしょうがない。仕事ができない人は頭が悪いので、他人に迷惑をかけていることにも気づけないんです。

そのくせなぜか偉そうに振る舞うので、たちが悪い。

 

 

仕事ができる人の特徴と考え方

仕事ができる人になるためには、どうすればよいのか?仕事ができる人の考え方を知ることで、少しでも改善できれば評価も変わってきます。

 

失敗を人に見せない

仕事ができる人も実は失敗しています。しかしそれを人には見せないのです。

自分の中でたくさん失敗したとしても、提出する時点では修正済み。仕事内容を評価される段階で完璧であれば、そこに至るまでは失敗しても良いということです。

 

もちろん大きな損害を出すような致命的な失敗はダメですよ。

指摘されるような問題については、自分でチェックしておけば失敗にはなりません。とりあえず形になった段階で、仕事をしたと思っている人は、ミスが目立つんです。

誰かに指摘してもらうことを前提にしているなんて、甘えに過ぎません。

 

仕事のタスクにすぐにとりかかる

仕事といってもタスクは数多く存在します。

やることが多いんですが、その中から優先順位をつけなければいけない。そこでやってしまいがちなのが、簡単な仕事ばかりに気をつけてしまうことです。

そこまで時間をかけなくても終わる仕事は、達成感があるのですぐに手をつけてしまいがちなんです。頭の中でうんうん唸って、仕事が進まない状態も問題ですが、重要な仕事を先送りするのも問題なんです。

なぜなら、期限までの時間がギリギリの段階で取り掛かることになるからです。

 

スケジュールの締め切りまでに絶対やらなければいけない仕事であれば、できるだけ先に着手した方が良いんです。

それは、問題が起きた時に対応する時間が残っているからです。いつも期限ギリギリで焦って仕事している人は、仕事を先延ばししている人。イレギュラーな問題が起きたから仕方がないと言い訳しますが、それも含めて余裕を持つのが仕事ができる人。

万が一仕事が失敗した時の保険として、言い訳を作りたいならギリギリにすればいいですが、それだといつまで経っても仕事ができる人にはなれないでしょう。

 

 

問題を先読みする

仕事で問題が起こるのは避けられないですが、イレギュラーな問題でなければ、ある程度先読みできるものもあります。

このまま仕事が進むと、起こりそうな問題を想定してあらかじめ準備しておく。問題が起きた時の対応ではなく、問題が起きないようにする方が良いですよね。

 

何事もなくスムーズに仕事が進むのは、仕事ができる人が問題を先に潰してくれているんです。

経験値による影響も大きいですが、思考を働かせて事前に対策することができる場面もあるはず。仕事の役職が高くなればなるほど、そのインパクトも大きいでしょう。何も考えずに進むと起きそうな問題を、先読みできるようになれば、仕事ができる人になれるということです。

仕事が遅い人は迷っていることが原因?悩まずに仕事を一直線で終わらせる方法とは?

 

言い訳をしない

仕事ができる人は絶対に言い訳しません。

どんな問題が起きても全て自分の責任として引き受ける。予想外の問題が起きても、自分の準備不足と言い切る。言い訳するのは自分に責任がないと言っているのと同じことです。

実際に仕方がない状況だったとしても、依頼主には関係のないこと。

仕事とはそんな厳しさを持つ世界なのです。信頼がものを言う業界や仕事においては、どんな言い訳も通用しません。仕事って信頼によって発生することがかなり多い。仕事の評価も信頼性によるものです。

 

1つ1つの仕事をきっちりこなしていくからこそ、次の仕事をもらえる。今までよりも価値の高い仕事を任せてもらえるのは、誠意をもって仕事に取り組む人だけです。

仕事ができる人になりたいなら、全ての責任を自分で負う覚悟を持ちましょう。

 

 

変なプライドを持たない

仕事ができる人になりたいと考える人は、プライドの高い人が多い。自分の能力だけを高めれば、仕事ができるようになると勘違いしているんです。

本当に仕事ができる人は、意外と泥臭い考えをしているもの。

一人でできることなんて、たかが知れています。そのことをちゃんと理解できていれば、プライドは捨てることができるはず。分からないことは、知ってる人にすぐに聞くことができる。

自分より能力が高い人にお願いすることができる。

 

普段から人とコミュニケーションを取っていて、いざというとき頼れるように根回ししている。

仕事をこなすためなら、嫌いな人とも関係を維持できる人は、仕事ができる人。自分のプライドを捨てることが、殻を破る第一歩です。

仕事ができる人になるためには何が必要なのか?仕事が早い人がやっている思考法とは?

 

 

仕事ができる人になるための方法とは?

では、実際にどうやって仕事ができる人になるのか?仕事ができる人になるためにの方法について、見ていきましょう。

 

仕事を完遂させるために必要なことに絞る

社会人として働いている人の中で、多くの人は仕事の中で必要とされない無駄な作業で時間をつぶします。頑張ってはいるんですが、仕事を完了させるという意味では全く意味のないことをしてしまっている。

その仕事を完了させるために、必要なことを見極めることができない。何も考えずに、目の前の作業だけをこなしている人がほとんどです。言い方はあまり良くないですが、全く無駄なことをしているんです。

まずはここをうまく排除できるかで、大きく差が出てきます。なぜなら、無駄を排除することで、さらに時間を捻出することができるからです。

 

最短時間で仕事をこなす重要性

仕事ができる人に求められるのは、圧倒的な仕事をこなすスピード。

仕事が遅い人は仕事ができるとは言えません。そのスピードを出すためには、無駄な作業している暇はありません。無駄な作業をしないということは、必要最低限の作業だけをするということ。

仕事を完成させるために、必要なことに絞る必要があるんです。

 

正直、その日の仕事が朝の内に終わっても良いんですよ。

だってそうですよね。仮に残業したとしても、仕事の作業量が同じで成果も変わらなければ、時間が短いに越したことはないんです。

無意識の内に、周りの作業スピードに、なんとなく合わせてしまっていませんか?

 

仕事のスピードが遅い人たちに囲まれながら仕事をすると、意志の弱い人や周りに合わせて行動する人は、必ず仕事のスピードも遅くなります。そもそも、早くやろうとすら思っていないかもしれませんね。

仕事のスピードは、仕事ができる人じゃないと、絶対に早くなることはありません。

 

私の好きな書籍に「速さは全てを解決する」という本があるんですが、正にそのとおりだと思います。

もちろん早くやるだけで、間違っていたりするのは論外です。その仕事に求められるものを最速で満たしてあげる。仕事って、それだけで全て解決するはずなんですよね。

 

 

作業スピード自体を早くする

ちんたら仕事をしている人は、絶対に仕事はできない人です。

作業を始めてから、できるだけ最短でギアをマックスまで上げる。周りの作業スピードに合わせないことが重要。人間は、どうしても周りの環境に染まってしまいがちです。

しかし、仕事のスピードを意識するのであれば、周りの仕事の早さは関係ありません。ほとんどの人の作業スピードの遅い理由は、しんどいからです。

 

気を張って、全力で仕事に取り組むことは、疲れを伴います。

仕事をこなすための体力がない人、鍛えられていない人、精神的に弱い人は、だらだらと仕事をします。要するにレベルが低いんです。単純明快でわかりやすいですね。作業スピードを早くしたいのであれば、鍛えるしかありませんよね。

 

必ず終わりの時間を意識する

作業できる時間のうち、終わりの時間を意識できていない人は、仕事ができない人。

人は時間に余裕があると、それに合わせて作業が必ず遅くなります。締め切り効果とよく言いますが、そのとおりで普段は常に怠けているんです。どうすれば良いのかというと、締め切り時間を早く設定して、締め切り回数を増やすんです

 

締め切り時間をあえて早めに設定することで、無理やり自分のお尻をたたく。時間に余裕があると考えると、必ず怠けてしまうので、それを無理やりなくすことで、仕事を早めることができます。

ただし、休憩時間は必ず取ること。頭を休めて考える時間は必須と考えて、あらかじめ用意しておく。無駄な作業をしていないか、冷静になる時間を定期的に持つべきです。

 

 

先読み能力を鍛える

長期的な視点を持てない人ほど、黙々と作業することにしか価値を見いだせない。考えている時間は作業が進まないですが、これに我慢できずに、何も考えず目の前の作業を進めてしまうんです。

少し考えれば無駄な作業と気づけたのに、空白の時間に耐えられない。

何かしていれば価値があって、仕事をしているという勘違いをやめることが、まず第一。無駄なことに、時間と体力を割くのはやめましょう。これができない人が圧倒的に多いですが、正直レベルが低い人なので仕方がないです。

 

常に無駄かどうか意識を割くべき

やってみないとわからないというのは、甘えですよ。15分立ち止まって考えて、1時間無駄な作業をやめることができるほうが、価値が高い。これは仕事ができる人からすれば常識のこと。

さらに能力が高い人は、この先起きそうな問題を先に予想して、先回りしてつぶしておく。こういう高い先読み能力を発揮して仕事をするんです。

これは、素人にはなかなか厳しいでしょう。まずは、無駄をなくすところから始めてみましょう。

 

人に任せられる作業は人を使う

なんでもかんでも自分一人で行ってしまう人もいます。しかし、人に任せることが出来る人こそが仕事ができる人なんです。

自分より適任がいれば、その人に任せる方が仕事が早いのは明白です。任せた仕事で、最低限守る必要がある点だけチェックするだけ。任せる段階で、それを相手にも伝えることがベターですね。

 

人をうまく使うことが出来る人は評価が高いですよ。

かといって無理やり仕事を投げまくるのは、仕事ができるとは言えないです。管理職になれる人はこういう能力が高い人ですね。適材適所で人を割り振って、仕事のスピードを高める。

それができるだけの普段からの人間関係や人望も大切です。それも含めての仕事ができるということでしょう。

 

 

まとめ

仕事ができる人ってうらやましいですよね。

もし仕事ができないと考えているなら、ダメなところは改善しなければいけないでしょう。他人が仕事ができない場合、改善させるのは難しいですね。

人から仕事ができないと言われても、本人が意識を変えない限りなかなか変われないものです。

できることと言えば、周りにいる仕事ができない人を反面教師にして、自分も同じようにならないように注意することくらいです。

 

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